HOME > インフォメーション > CCAJ News
 ■ インフォメーション
TOPICS
CCAJ News
CCAJメールニュース
会員ニュース
 
CCAJ Newsは、毎月会員向けに発行している協会報です。
コールセンター業界の動向から、CCAJの活動報告まで旬な話題を
お届けしております。


● 「CCAJ News」では広告のご出稿を募集しています。
   ご案内資料につきましては、協会事務局までお問い合せください。
● 2005年以前の協会報をご希望の方は、協会事務局までお問い合せください。
| 最新号 | 2019 | 2018 | 2017 | 2016 | 2015 | 2014 | 2013 | 2012 | 2011 | 2010 | 2009 | 2008 | 2007 | 2006 |
CCAJ News Vol.259 に引き続いて、本号では、特集“採用難・人手不足にどのように向き合うか” をお届けします。
今回のテーマは『企業の人材確保を支援する自治体の取り組み』です。すでに集積地としての地位を確立している地域、急激な発展で地場産業へと成長している地域、コールセンター誘致をさらに加速させていこうと積極的な地域など、それぞれの立場での人材確保の支援に関して、5つの地方自治体の取り組みをご紹介します。
札幌市  さらに発展を続けるコールセンターの一大集積地
平成29年12月時点で、74社のコールセンター関連企業が進出し、約36,000人の雇用を生んでいる札幌市。ペースは鈍化したものの新規の立地が続き、進出済みの企業も拠点の拡大を続けています。
>> 続きはこちらから
青森県  2つの集積地を持ち、さらなる誘致を進めるチャレンジャー
補助金制度の見直しと人材の強みによって、進出企業の増加を実現した自治体に青森県があります。同県内に青森市と八戸市という2つの集積地を持つユニークさを含め、これまでの取り組みについて青森県商工労働部産業立地推進課立地推進グループ主査の櫻庭潤治さんにお話を伺いました。
>> 続きはこちらから
秋田県  独自性を押し出しながらコールセンター誘致に取り組む
県を中心に市町村が協力して、コールセンター誘致に積極的に取り組む自治体の一つに秋田県があります。これまで秋田県内に進出してきたコールセンター関連企業は10社で、多くが秋田市内にセンターを有しています。秋田県産業労働部企業立地事務所副主幹の畠山裕尚さんによると、「最大のセンターは1,500席規模ですが、現状では満席状態と聞いています。就労者からの評判も良く、離職率も低いとのことです」
>> 続きはこちらから
北九州市  地元協議会との強力タッグで地場産業に成長
地域に進出した企業と自治体とが強固な協力体制を組むことで、より大きな発展を実現している自治体の一つに北九州市があります。北九州市では、“北九州コンタクトセンター協議会” が活発な活動を続けていますが、その発足と発展を支援している北九州市の取り組みをご紹介します。今回、北九州市産業経済局 企業支援・産学連携部 企業立地支援課 情報・通信産業担当課長の岡村 宏幸さんにお話を伺いました。
>> 続きはこちらから
沖縄県  国内におけるコールセンター集積地の代表格
県庁所在地の那覇市だけでなく、県内各所にセンターが設置されている代表的集積地の沖縄県。同県におけるコールセンター関連産業のこれまでの変化と自治体としての支援について、沖縄県東京事務所企業誘致チーム企業誘致対策監の古波蔵寿勝さんと主幹の宮城光恵さんにお話を伺いました。
>> 続きはこちらから

詳細は、CCAJ News 2月号 [Vol.263] をご覧ください。
■ 【特集】採用難・人手不足にどのように向き合うか
   企業の人材確保を支援する自治体の取り組み

  CCAJ News Vol.259 に引き続いて、本号では、特集“採用難・人手不足にどのように向き合うか” をお届けします。
今回のテーマは『企業の人材確保を支援する自治体の取り組み』です。すでに集積地としての地位を確立している地域、急激な発展で地場産業へと成長している地域、コールセンター誘致をさらに加速させていこうと積極的な地域など、それぞれの立場での人材確保の支援に関して、5つの地方自治体の取り組みをご紹介します。

(5.7MB)
■ 新入会員のご紹介
■ 2019年「新春賀詞交歓会」
  2019年1月8日(火)、東京・九段下のホテル・グランドパレスで、恒例の「新春賀詞交歓会」を開催しました。
ご来賓・会員あわせて256名の皆さまにご参加いただき、盛会となりました。CCAJ Newsでは、会長挨拶、来賓祝辞の抄出と当日の模様をご紹介します。
■ CCAJ コンタクトセンター・セミナー2019 開催迫る!
  人とAIが切り拓く コンタクトセンターの未来
  センター運営のエキスパートやコンタクトセンター・コンサルタントなどが出演し、センター運営の課題解決につながるヒントを収集できると好評を博している「CCAJコンタクトセンター・セミナー」を2月19日(火) ・ 20日(水)に開催します。
パネルディスカッション「CCAJ セッション」では、下記の6つのテーマを予定しています。多くの方の参加をお待ちしています。
プログラムの内容や受講料、お申込方法などの詳細は、下記URLよりご確認ください。
http://ccaj.or.jp/event/contact_20190219.html
■ 協会日誌

● 「CCAJ News」では広告のご出稿を募集しています。
   ご案内資料につきましては、協会事務局までお問い合せください。
● 2005年以前の協会報をご希望の方は、協会事務局までお問い合せください。
| 最新号 | 2019 | 2018 | 2017 | 2016 | 2015 | 2014 | 2013 | 2012 | 2011 | 2010 | 2009 | 2008 | 2007 | 2006 |