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CCAJ Newsは、毎月会員向けに発行している協会報です。
コールセンター業界の動向から、CCAJの活動報告まで旬な話題を
お届けしております。


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| 最新号 | 2017 | 2016 | 2015 | 2014 | 2013 | 2012 | 2011 | 2010 | 2009 | 2008 | 2007 | 2006 |
『地域活性化への取り組みの一つとして期待されるコールセンター。自治体による支援や誘致活動といった後押しもあり、多くのセンターが日本全国に進出していきました。沖縄、北海道、福岡、宮城、青森など、全国に集積地が現れて、地域経済を支える柱として成長しています。当協会でも、地域の活性化に寄与する取り組みを行ってきましたが、それぞれの地域で地道な活動を続ける関連企業や団体などがあると聞きます。地元に根ざした活動とはどのようなもので、どのような成果を上げているのかを知ることは、大きな参考になると思われます。
そこで本特集では、地域の活性化や地元との連携を目的に活動を行っている事例として、宮城県内で10年近く活動を続ける『みやぎコールセンター協議会』と、札幌市を拠点に今年スタートした『札幌コールセンター・スマイルプロジェクト』をご紹介します。
当協会でも、地域の活性化と協会会員の連携のために、さまざまな取り組みを行ってきました。その中でも、大きな柱となっているのが、年1回、各地方で開催している「CCAJ コンタクトセンター・セミナー」。2009年度の沖縄から始まり、札幌、仙台、福岡、大阪、名古屋で開催してきました。このセミナーがきっかけとなり、地域連携がより進んだという声を聞きます。また、協会としても、それぞれの地域の取り組みを知る、良い
機会になっています。
その他にも、「CCAJ スクール」「スーパーバイザーによる意見・情報交換会」「センター見学会」などの地方開催、各自治体との情報交換や、本誌での「各自治体のコールセンター誘致助成制度特集」などを行ってきました。今回は協会活動を離れて、各地域の現状をお伝えします。
詳細は、CCAJ News 10月号 [Vol.247] をご覧ください。
■ 特集「地域社会とコールセンター」
  本特集では、地域の活性化や地元との連携を目的に活動を行っている事例として、宮城県内で10年近く活動を続ける『みやぎコールセンター協議会』と、札幌市を拠点に今年スタートした『札幌コールセンター・スマイルプロジェクト』をご紹介します。

(3.0MB)
■ 第6回 CCAJ会員交流会を開催します(会員限定)
  会員が提供する新技術を共有することで、コールセンター事業の活性化につなげ、また、会員相互のコミュニケーションを図ることを目的に開催しているCCAJ会員交流会。今年度も開催概要が決まりました。
■ コールセンター基礎講座を開催します
  コールセンター基礎講座を、東京で10月25日に開催いたします。皆様のご参加をお待ちしています。なお詳細は、こちら よりご確認ください。
■ コンタクトセンターQ&A
  応対品質管理(以下QA)チームに異動してこの10月で丸3年になります。テレコミュニケーター(以下TC)の応対をモニタリングし、TCにフィードバックすることで応対品質の改善に取り組んできましたがなかなか成果が出ません。QA担当として成果を出せる取り組みのポイントを教えてください。

回答者: 窪田 尚子 氏
有限会社クウォーターワン 代表取締役
CCAJスクール 電話応対品質マネジメント講師

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